2014 / 05 / 13 ( Tue )


これも大手プリンターメーカーと同じでいい加減な売り方をしている商品の一つです。インクジェットプリンターは消耗品である、インクの販売で商売をしている典型です。インク3セットで下位のプリンターが一台買えます。勿論それにはインクが付属しています。シェーバーの刃も不当に寿命が短く言われています。まだ十分切れるうちに交換を勧められるのです。私の親しい友人は反発して半年近く使うと言っています。私も使い始めの日付を書いて、切れ味に変化が出るまで使ってみました。製品には歩留まりと使用状況の差が出るでしょうから、一概に比較は出来ません。しかし3ヶ月経過しても切れ味に大きな変化はありませんでした。確かに使い始めの3,4回は良く切れますが、それ以降は安定します。刃の素材が非常に良くなっているのではないかな。錆びないし硬いと言うことです。
プリンターのインクもユーザーの反発と、互換インクの台頭で純正品も一時の半額くらいで売られ始めました。シェーバーの刃も推奨される交換期限の記載が無くなりましたね。消費者の小さな勝利かな。
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